なんだか思い出してしまったので清めの意味でも書いてみた。
今日母親に「お母さんが昔、小学校に寄付した割烹着が本当に使用されていてびっくりした」という発言から小学校時代の先生について話始めていろいろ思い出してしまった。ちなみにもうほぼ断片的過ぎるけどその記憶を掘り出して常々思うこと
学校改革なんて意味なし!
いま、小学校の先生が高年齢化して退職後は非常勤にして若手の…とかほざくのやめてくれ
結局、それいうのは人格形成が一番なされる重要な小学校に時期にまともな先生がいなかったからで、特に最悪なのは1年5年6年の先生で比較的良かったのが2年と3年の先生でした。
1年の先生は私を嘘つきだと判断し、基本的に信じてはもらってませんでした。それを知ったのが小学6年生で、しかも同級生のあんまり好きではなかった人から聞いてすごいショックで、子供の嘘がわからんのかと今では思ってます。が、もう過ぎたことだし、因果応報というわけで私は忘れるようにします。
5年のときは特にもういいですみたいな感じで、もう覚えてません。それぐらいいい思い出なし
6年の先生が言った発言が今でも一番嫌いです。自分が言ったことをわすれて、私を怒ったので私は積年の恨みともいうことで、嫌いな男子のせいにしてみると「あいつは嘘をつかない、お前が嘘をついてる」と発言しやがった!!あの、その男子も嘘つきますよ!てかこの世に嘘つかないで円滑に人間関係を築いてる人間を見たいですよ先生!!!!!!!!います、いますよね????
なんだかんだ小学校の時の先生で嫌いな先生って結構長年先生をしてた人が多くて、教育観念がしっかりしてる先生はあんまりよくないですね
子供の意見きかずに、この子みたいな子はこんな子だからこの対応でっていうのが対応能力が古かったり低かったり
逆にいい先生である2年4年の先生はほぼ新任の先生で必ず話をきいて判断してくれたことが多くてよかったです。
高校の時に、ある先生が「先生ってのは尊敬して初めて先生って呼ぶものだ」って言われてああそうだなって
2、4年の時の先生は今でも先生って呼んでますし、今でも会いたいし、話に出るときも先生ってつけます
でもその他のやつはもう、名前で呼ぶがいい方
まぁこんだけ思い出すと私よく結果オーライな成長したよなって
確かに自身の性格も災いしてたのかもしれないけど
よくも悪くも小学校の先生は勤続年数が増えるたびに適応対応能力がなくなってしまうんですよ
新しいフレッシュな先生を小学校に入れたほうがいい
あ、でも退職された先生もいい先生いますよ!今思うと高校時代の古株先生って一番対応能があったなぁって
まぁ自分も成長したからかもしれませんが